のりもの万歳!
列車・バス・飛行機などに関する画像を随時ご紹介。 きまぐれに、かつランダムにアップ!
2008年5月7日水曜日
第13回 知床斜里駅にて(2006年)
今回は九州からど~んと離れて北海道、釧網本線の知床斜里駅
をご紹介します
いずれも2006年2月撮影
キハ40がなんだか私には落ち着きます
キハ54も悪くはないのですが。。。
もっとひなびたところかなと思ってた知床斜里駅ですが、
観光バスは来るわなんだかんだで結構にぎわってました
あ、流氷ノロッコ号のお客さんか!
それから、残念ながら流氷ははるかかなたでした。。。
また行きたいところの1つです
第12回 産交バス 八代産交~河俣(2008年)
GW最後の日を利用して、新八代駅から河俣まで産交バスに乗車してきました
2008年5月7日撮影
15:47新八代から乗車、およそ50分程度の旅です
1日5便、祝日のこの日は乗客は私を入れて合計3人でしたが、
平日は病院通いのお年寄りや分校から本校に通ったりと利用者は
結構ありようです
この後は、同行者の車が迎えに来て五木村へ抜けました
2008年5月5日月曜日
第11回 宇佐参宮鉄道の機関車(2007年)
2007年1月に三社参りで宇佐神宮に行きましたが、
なんとここに機関車があるではありませんか!
宇佐神宮の参道入ってすぐにありますので分かりやすいです
宇佐参宮鉄道はのちに大分交通宇佐参宮線となり、
その後昭和40年に廃止になったそうです
第10回 堀川バス(2008年)
今回のGWを利用して堀川バスに乗ってきました
いずれも2008年5月5日撮影
羽犬塚駅前にて
羽犬塚から終点柴庵まではかなりの時間でした!
終点 柴庵にて
黒木町といえば、大藤ですが、ちゃんとその前にも停車!
*気になったのが、「次は」のところで「黒木駅前」となってます
もう廃止になったのにね
黒木(ターミナル?)にて
バスが何台も停まってました
黒木町中心部です
とあるバス停にて。。。
かなり深刻です、、、
黒木から上田代へ
終点 上田代にて バスがつくたびにワンコがバスを追って来るそうです
第9回 今はなき 62 筑紫耶馬渓ゆき(2002年)
2002年初夏に撮影した西鉄バス 62筑紫耶馬渓 ゆきです 山田~共栄橋 間にて
この日は、ダイヤ改正の案内がバス停にあり、行先番号62を分割して、行先番号4,7,8,9のローカル系統を別途設置するダイヤ改正でした。また、筑紫耶馬渓行きはこの時のダイヤ改正で廃止となりました。その後、9番系統は2008年3月のダイヤ改正で廃止になりました。 2002年初夏 西隈にて
2008年5月4日日曜日
第8回 特急みどり号、シーサイドライナー号(2006年)
2006年10月 仕事で佐世保に行ったときに撮影しました
博多駅で出発待ちのみどり号です
佐世保駅でシーサイドライナー号をキャッチ!
佐世保駅にて帰りのみどり号です
2008年5月3日土曜日
第7回 西鉄宮地岳線(2007年)
西鉄宮地岳線の新宮~津屋崎間が廃止になり1年たちました
この1年の間にいろんなものが撤去されてしまいましたが、当時の
思い出を引っ張り出してきました
いずれも2007年3月に撮影したものです
貝塚駅にて 珍しく休日でも3連での運用です
これが300系だったらもっとよかったのに!
西鉄古賀駅にて
津屋崎駅にて
2008年5月2日金曜日
第6回 JR豊肥線 九州産交バス(2007年)
九州はなんだかんだ言っていろんな風景に富んでます
あちこち行ったはずですが、まだまだ撮影し足りません
今回はJR豊肥線立野駅でのキハ147とキハ200、
そして阿蘇山頂へ向かう九州産交バスのご紹介です
いずれも2007年3月撮影
*JR線は立野駅、バスは阿蘇駅にて撮影
今回乗車したキハ200です
立野駅はスイッチバックと離合があるので少々停車
キハ147+47と離合です
私はこちらの方が好きだな。。。
観光路線の阿蘇駅~阿蘇山西駅(ロープウエー駅)間の九州産交バスです
一部、内牧温泉から直通で阿蘇山西駅へ向かうのもあります
ちなみに、帰りは中型バスだったので満員でした!
何で中型なんでしょうかね?
終点内牧温泉周辺の狭隘道路を意識してかな?
第5回 白いソニックとローカル駅(2004年)
今回は、2004年1月に仕事で日出町に行ったときの画像です
豊後豊岡という無人駅で下車
帰りは別府から白いソニック号で帰りました
2008年5月1日木曜日
第4回 西鉄バス那珂川支線③(2003年夏)
今度は少し上にあがり背振少年自然の家バス停周辺の様子です。
2000年前ころに、佐賀橋から背振少年自然の家まで路線が延長され、さらにその後板屋集落の中心部の「板屋」まで再延長されました。
佐賀橋で一旦清算して、再度同じバスに乗車するという変わったスタイルでした。
福岡市の補助金で運行しているようで、そのような運賃形態をとらないといけなかったと聞いたことがありました。
板屋バス停に掲出の路線&運賃案内。
以前は、背振少年自然の家の駐車場が折り返し場でした。
板屋から降りてきたバスです。
西鉄那珂川営業所まで運行しますが、下りも佐賀橋で一旦清算です。
そのため、方向幕も佐賀橋となってます。
背振少年自然の家の利用者も乗車してます!
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